ブログ

メンズのかっこいい服装のジャンルは?ダサいジャンル選んでない?

こんにちは、ファッションブロガーのけーすけです。

ここではメンズファッションのかっこいい服装のジャンルについて紹介したいと思います。

服のジャンルをいくつか例にあげると、『キレイ』、『カジュアル』、『ストリート』、『スポーツ』、『アウトドア』など他にもたくさん種類があります。

この中で自分がオススメするのは『キレイ』、『カジュアル』この2つです。

この2つを基本に、他のジャンルも取り入れたりします。

ですが、10割キレイとか、10割カジュアルっていうコーデはしません。

自分は普段からキレイ5〜7割、カジュアル3〜5割でのキレイ寄りで服を決めます。

このバランスが人からみてオシャレに見える割合だと思っています。

以前オシャレに見えるポイントの一つに、トレンドを取り入れる話をしたことがありますが、もう一つオシャレに見える大事なポイントに清潔感があります。

この清潔感というのがかなり大事なポイントになってきます。

たとえどんなにいい洋服を着たところで、清潔感がないと全くオシャレに見えません。

その逆もあり、安い洋服を着てても清潔感があればなんとなくでもオシャレに見えてしまうんです。

だから洋服のジャンルは、キレイを主体に考えてコーデするのがオシャレをするのに大事なんです。

といっても、10代の学生さんなど若い年代の方はカジュアル寄りでもいいと思います。

年相応という言葉がある通り、例えば10代の方が無理をしてキレイめの格好をしても、どこか背伸びした印象にも見られます。

反対に30代、40代の方がカジュアルすぎる格好をしても年甲斐もなくとか、日曜日のお父さんのような感じにもなってしまいます。

じゃあどんな物がキレイ寄りで、どんな物がカジュアル寄りなのか説明したいと思います。

カジャルなアイテム

まずはカジュアルなアイテムから。

スニーカー

白スニーカー

キャップ

キャップ

デニム

デニム

パーカー

パーカー

リュック

リュック

ゴツゴツとした腕時計

デジタル腕時計

その他にもTシャツなどもカジュアルなアイテムに分類されます。

キレイめのアイテム

次にキレイめなアイテムを紹介します。

スキニーパンツ

スキニーパンツ

シャツ

シャツ

シンプルな腕時計

腕時計

革靴

革靴

スラックス

スラックス

セットアップ

セットアップ

これらがキレイめに分類されるアイテムになります。

今説明した物の他にも、洋服の色や柄でもキレイめと、カジュアルで分けることができます。

カジュアルでいうと、柄物やカラフルなアイテム。

柄シャツ カラーシャツ

キレイめだと白や黒のモノトーンと呼ばれるアイテム。

ニット コーチジャケット

あとはシルエットでも分けることができます。

ゆったりとしたアイテムはカジュアル。

オーバーサイズニット ワイドパンツ

タイトなアイテムなどがキレイめになります。

開襟シャツ 黒スキニー

ざっくりとですが以上がキレイめと、カジュアルに分けられるアイテムになります。

これは洋服を着る時だけではなく、買い物する時にも意識すると自分の持っている服の組み合わせやバランスも良くなります。

これを意識して服を着るだけでオシャレになれるので、ぜひ明日から実践してみてください。

あっ!そうそう...言い忘れるところでしたが、先の尖った靴だけは履くのはやめましょう!

ほぼ100%の人からオシャレに見られることはないです!むしろダサく思われますので、絶対に履かないことを強くオススメします。

最後までご覧いただきありがとうございました。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です